モグ・デート!




※シーズナルイベント:ゴールドソーサーのネタバレを含みます!



始まりました!今年のゴールドソーサー!去年は、ゴールドソーサー殺人事件の謎を解くゲームになっていました。あれは仕込みだとは分かっていても、間違って違う人を「こやつが犯人です!」ってすると、なんだか後味が悪くって……!w あれって睡眠薬でぐっすり眠らされた人って、そのことを事前に聞いていたのでしょうかね……?

今回は、ゴールドソーサーに遊びにきたモーグリのカップル。男の子のモーグリのデートを応援する内容になっています。頑張れ!モーグリ!そして今回のクエストも、分岐タイプになっています。そんなの……調べるに決まっているじゃないか!昨年のヴァレンティオン・デーでは、冒険者ギルドのミューヌ、モモディ、バデロンの3人に「愛を伝える」をするのですが、なんと順番によってセリフが変わってたりしたのですよね。ミューヌ・ミューヌ・モモディとか……。9通り×3人で27通り近くあるような気がしたので断念しましたが……!!今回は頑張りたいですね!


そんな彼らのデートを後ろからコッソリついていくと……モーグリキャッチャーの前で佇んでいました。様子を見てみると、どうやら親子がずっとモーグリキャッチャーをやっている様子。彼女のモーグリはあれで遊びたいそうな。しかし、モーグリが姿を消しています。どうすればいいのでしょう……?


Qモーグリキャッチャーで前に並んでいるヒトが、全然どいてくれないクポ!どうしたらいいと思うクポ?

1:ひたすら待つ
2:姿を現して待つ
3:いたずらする



1(ひたすら待つ)

「やっぱりそれしかないクポね……。なんとかお嬢さんモーグリの気をそらしつつ、待ってもらうのが一番クポ。」

「前の人が遊び終わるまで、気長に待ったクポ!お話しながら待ってたら、意外とすぐに遊べたクポ!」

→ワンダースクウェアへ


2(姿を現して待つ)

「姿を現すのは、まだちょっと怖いクポ。でも、ゴッドベルトさんが、皆に説明してくれるって言ってたから、信じてみるクポ!」

「姿を現して待ってたら、怖いヒトはこなかったけど、ヒトの子どもたちがいっぱいきたクポ。モグもお嬢さんモーグリも、モッフモッフされたクポ……。」

→ワンダースクウェアへ


3(いたずらする)(冒険者ウインク)

「楽しそうだし、順番も代わってもらえそうだし、いいことがいっぱいクポ!名案クポ!」

「いたずらはやっぱり楽しいクポね!ヒトもすぐにどいてくれから、モーグリキャッチャーでつい遊びすぎちゃったクポ!」

→ワンダースクウェアへ



すこし休憩するために、モーグリたちは2階のラウンジで休みます。そこでお年頃のモーグリは、冒険者に助言を求めてきます。


Qお嬢さんモーグリは、ここが気に入ってるみたいクポ!せっかくなら、おもてなししてあげたいクポ!冒険者さんだったらどうするクポ?

1:歌を唄う
2:黙っていればいい雰囲気になる
3:ラウンジでカクテルを頼む



1(歌を唄う) ※BGM変化

「モグたちも、歌もダンスも大好きクポ!ここで唄ったら、きっとすごく楽しいクポ!冒険者さんのいうとおりにやってみるクポー!」

お嬢さん「モグたちのお歌、ここの雰囲気にぴったりクポね!楽しいクポ!モグも踊りたくなっちゃうクポ!」

「お嬢さんモーグリも、楽しんでくれたみたいだから、エントランススクウェアに戻るクポ!冒険者さんも、ついてきてクポー。」→エントランススクウェアへ


2(黙っていればいい雰囲気になる)(冒険者ほほえむ)

「なんだか、余裕ある大人って感じの提案クポね!さすが冒険者さんクポ!見習って、モグもやってみるクポ!」

「黙っていればいい雰囲気になるのは、きっと素敵な冒険者さんだからクポ。モグじゃ、ただ気まずくなっただけだったクポ……。

「気を取り直して、エントランススクウェアに戻ろうと思うクポ!冒険者さんもついてきてクポー。」→エントランススクウェアへ


3(ラウンジでカクテルを頼む)
「ヒトらしい、くつろぎ方クポね……!!モグもやってみるクポー!でも、姿を見せずにカクテルを頼むのって、難しそうクポ。だからといって、姿を現す勇気はないクポ……。どうしたらいいクポ……?」

→次の質問へ


Q:カクテルをどうやって頼む?

1:自力で頑張れ
2:代わりに頼もうか?
3:お嬢さんモーグリにお願いしてみたら?



1(自分で頑張れ)

「そのとおりクポ……。自分でなんとかして、できるモーグリって思われたいクポ!勇気を出して、いってくるクポ!」→エトランススクウェア


2(代わりに頼もうか?)

「きっと、それが一番安全クポ。お願いするクポ……!」

「お嬢さんモーグリはカクテル気にいったみたいで、良かったクポ。お酒でいい気分だし、エントランススクウェアに戻るクポ!冒険者さんも、ついてきてクポー。」→エントランススクウェアへ


3お嬢さんモーグリにお願いしてみたら?

「それがいいかもしれないクポ。頼み方もわからないし、怖いし、モグには無理クポ……。」

お嬢さんモーグリ「カクテル頼みたいけど、モグに行ってほしい、クポ?自分は怖いからなんて……情けないクポ。仕方ないクポねぇ……。」→エントランススクウェア



エントランススクウェアに戻ってきた彼ら。ここでお年頃のモーグリはプロポーズ……!の前に、冒険者にアドバイスを求めてきます。

Q:冒険者さん……!も、モグ、いよいよプロポーズしようと思うクポ。ででででも、緊張しちゃって舌がもつれるクポ……!

1:自分を信じろ
2:これで命運が決まるな




1(自分を信じろ)

「そ、そうクポね……!冒険者さんがついてきてくれたおかげで、ここまで来れたクポ!あとは自分で頑張らなきゃクポ!」


2(これで命運が決まるな)

「そんなこと言われたら、よけい緊張するクポー!!で、でも頑張らなきゃいけないクポね……!」



(おまけ)


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まずは、3→3→2→1のパターン。お嬢さんモーグリの結果は……!?

「冒険者さんに、こうやってついてきてもらって、こっそり相談してるの見てたクポ。頑張って自分でどうにかしようとしてたのも、知ってるクポ。」

「じゃあ、モグのおヨメさんには……。」

「うーん、もうちょっと頼もしくなってくれたら、考えるクポ!」

「むむむ、厳しいクポ……。でも、お嬢さんモーグリのいうとおりクポね……。もうちょっと頑張ったら、素敵なお返事がもらえそうな気がするクポ!」


2→2→2

「わざとヒトの前に姿を現したり、急に黙り込んだりして、お年頃モーグリの様子、いつもと違ったクポ。そのせいか、あんまり楽しくなかったクポ。」

「じゃあ、モグのおヨメさんには……。」

「なりたくないクポー。せめてもうちょっと素敵なデートをしてほしかったクポ。」

「お嬢さんモーグリのいうとおりクポ……。モグ、だめだめすぎたクポ……。情けないクポ。」

「でも、もう一回デートに誘って、挽回したいクポ!」


3→3→1→1

「でも、冒険者さんがこうやって、ついてきてても、自分で何とかしようとしてくれてたの、見てたクポ。ちょっとは頼りになるって、見直したクポ!

「じゃあ、モグのおヨメさんには……!」

「前向きに考えてあげるクポ♪」

「やったクポー!ありがとうクポ!嬉しすぎて、ポンポンがぴかぴかクポ!」

「冒険者さんも、ありがとうクポ!おかげで楽しくデートできたクポ!」




ということで差分でした。お嬢さんモーグリ的には、頼れるところを見せてほしいみたいですね。おそらく、カクテルで自分から取りに行くところが運命の分かれ道なのかな?ともあれ、モーグリのデートを成功させてあげることができてよかったです!それにしても、モーグリってカクテルを飲めるのですね。と書いていて思いだしたのですが、一番最初のグリダニアの荷馬車にゆられているとき、モーグリがお酒をぐいぐい飲んでいました。お酒大好きなのかな!w

ゴールドソーサー2階のムービーは、ちゃんと3つの選択肢にあったムービーがありました。凝ってる!今回のクエストも、なかなか凝っていて楽しめました!光の戦士がけっこうノリノリでついてきてくれるので、それも含めて面白かったー!




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ソッフィ

Yojimbo在住のメイン占星術師。シャーレアンが待ち遠しい。英検3級。


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